東大阪青年会議所とは about Higashiosaka JC

東大阪青年会議所のあゆみ

  1. 2000年
    1. 2004年 東大阪市民環境フェスティバル実行委員会に参画
    2. 2002年 市長選 公開討論会開催、東大阪創作かるた制作
  2. 1990年
    1. 1997年 ラグビージュニア国際交流大会開催
    2. 1995年 阪神淡路大震災被災地への救援物資運搬
    3. 1994年 市民アンケート調査実施
    4. 1993年 「ラグビーのまち東大阪」推進作戦会議開催
    5. 1992年 小鳩やんちゃ塾「洋上スクール」開催
    6. 1991年 小鳩基金5200万円達成
    7. 1990年 「ラグビーのまち東大阪」の提言
  3. 1980年
    1. 1987年 小鳩基金設立
    2. 1986年 JCデー スポーツフェスティバル市と共催
    3. 1984年 第1回JCデー スポーツフェスティバル開催
  4. 1970年
    1. 1978年 第1回ふれあい祭りに参加
    2. 1975年 市民会議開催 東大阪JC五つの提言
    3. 1973年 東大阪市環境保全条例と市民憲章運動
    4. 1972年 10,000本植樹運動
    5. 1971年 JCデー 市民公開討論会開催 「五つの提言」発表
    6. 1970年 街頭録音(市民アンケート)
  5. 1960年
    1. 1969年 第17回近畿地区会員大会主管
    2. 1968年 社団法人認可 一般社団法人東大阪青年会議所となる
    3. 1967年 三市合併にともない布施青年会議所から東大阪青年会議所に名称変更
    4. 1966年 台中児童国際親善使節団派遣
    5. 1965年 台中児童国際親善使節団派遣
    6. 1962年 近畿地区会員大会において優秀JC賞受賞
    7. 1960年 第8回近畿地区会員大会主管
  6. 1950年
    1. 1959年 国際親善児童画展開催
    2. 1957年 布施青年会議所設立総会

設立趣意書

青年は進歩の原動力である。人類社会の今日あるのは歴史の法則性に裏付けられた青年の情熱的行動によって歩一歩の進歩の結果勝ち得たものである。吾人は青年の特質たる進歩性と、巾広き人類愛とに立脚し青年相互の切磋琢磨によって人格を晋練し正しき世界観を養い以て社会の進歩発展に貢献せんことを期し、ここに布施青年会議所を設立せんとするものである。

人類の福祉は経済の発展を基礎とする。日本の再建、国民生活の充実も又、その経済の拡大発展をまたずして考え得べくもない、吾人は青年の情熱を傾け、以て経済の発展による日本再建、達成の為に力を致さんとするものである。

社会より孤立せる個人を考え得ざるが如く、国際社会との関連を外にして国家の存在を論ずることは出来ない。珠に原子力時代に直面せる人類にとっての喫緊事は全世界的親善関係の樹立による国際緊張の緩和、世界平和の確保である。 吾人は、各国成年間の率直なる意見をはかり、相互の友情の確立に努力し以て全世界を通ずる平和の促進に貢献せんことを期するものである。

過去の基本理念

2016年度 第60代理事長 寺田 繁伸 紡ぎ繋ぐ
未来を見据えて挑戦し続けよう
2015年度 第59代理事長 溝渕 誠治 PRIDE
誇りと責任ある行動でブランド力向上へ
2014年度 第58代理事長 村川 恵三 たのもしく
たのもしい人格を形成し、魅力ある組織へ
2013年度 第57代理事長 立岡 泰昭 旗幟鮮明
~運動はわかりやすく、目的をはっきりと~
2012年度 第56代理事長 萱村 和隆 Take Action 
行動を起こそう
2011年度 第55代理事長 竹本 聡 ~絆~ 
絆をより強固に、そして誇り高き組織に
2010年度 第54代理事長 築山 靖弘 I beleave
‐信じよう‐
2009年度 第53代理事長 安藤 克司 “CHANGE”
変化を恐れず、ポジティブに
2008年度 第52代理事長 好川 智也 “はっしん”
つながりを感じて、つながりを大切に
2007年度 第51代理事長 谷村 和彦 「感謝」50年の歩みに感謝、
未来(明日)に向って走れ!
我々のまち東大阪のために
2006年度 第50代理事長 堀内 研一 「実践」素直な心と感謝の気持ちで
謙虚に実践しよう
2005年度 第49代理事長 西尾 友一 「挑戦」素直な気持ちと
感謝の心を持った先駆者たれ
2004年度 第48代理事長 谷岡 樹 「ひたむきに創る!」ものづくりのまちで
ひとをつくる まちをつくる 時代をつくる
2003年度 第47代理事長 木田 伸幸 誇りがもてる こころの時代へ 
~笑顔で開こう新しい扉~
2002年度 第46代理事長 岡本 義克 Action on The Mission
~今だからJC、使命感を持って行動しよう~
2001年度 第45代理事長 久保 真一 いきいき歩もう21世紀 行動こそが歴史をつくる
2000年度 第44代理事長 藤原 信吾 地域を見つめ、日本を愛し、世界を感じよう!
1999年度 第43代理事長 河合 明人 いつの世も新しい時代の扉を開くのは、
青年の英知と勇気と情熱です。
“みんなで開けよう21世紀の扉”
1998年度 第42代理事長 岡本 興治 共に体感してみよう!未来からの新しい風を!
1997年度 第41代理事長 野口 勝久 新世紀(じだい)に向けて清練快走
1996年度 第40代理事長 平井 義郎 『新しい時代、未来に輝け、今こそ実践』
1995年度 第39代理事長 北井 孝彦 「今、自らの行動が、
まち(東大阪)くに(日本)ほし(地球)
を変える…。」
1994年度 第38代理事長 杉山 恵三 「創造と変革のときは今 始めよう自らの手で」
1993年度 第37代理事長 植田 潔 未来より 見つめなおそう わがまち東大阪
1992年度 第36代理事長 近江 勉 「今 この瞬間に 未来がある 
LET’S TRY! 35」
1991年度 第35代理事長 入江 衆平 We Love 東大阪、今、選択の時、確かなビジョン
1990年度 第34代理事長 田中 勝明 英知ある変革「創ろう我がまち我が誇り」
快活都市東大阪を目指して
1989年度 第33代理事長 前田 幸治 今こそ 今だから わがまち わがJCに TOMORROW 東大阪
1988年度 第32代理事長 栗山 茂 若き情熱 地域の力に
1987年度 第31代理事長 白崎 堅一 さ始めよう、
地域新時代の幕明けを、我々の手で
1986年度 第30代理事長 河西 勉 若さは力!今こそ創造的に挑戦しよう
1985年度 第29代理事長 脇田 茂夫 町づくり、人づくり
1984年度 第28代理事長 奥林 勝彦 豊かな社会・明日の東大阪のために
1983年度 第27代理事長 池端 司 明日の社会に活力を
1982年度 第26代理事長 立岡 寛次 次代への先駆者となれ!
1981年度 第25代理事長 谷村 佳昭 燃える心と確たる自覚で
創ろう明日の東大阪
1980年度 第24代理事長 岩崎 旭人 社会、企業責任の自覚、
近畿地区会員大会誘致準備
1979年度 第23代理事長 吉江 慶晃 CD指向の為の会員意識の向上、
会員の拡大とコミュニケーションの充実
1978年度 第22代理事長 加来 仁 20年代のJC運動への基礎固め、
会員の拡大とトレーニング
1977年度 第21代理事長 飛田 太一郎 指導力の強化、
東大阪市10周年記念事業の協力
1976年度 第20代理事長 三嶋 幸雄 参加意識と連帯感の高揚、
委員会活動の活発化
1975年度 第19代理事長 地引 啓 20周年準備開始、
社会開発運動と青少年の育成
1974年度 第18代理事長 鎌田 幸雄 委員会活動の充実
1973年度 第17代理事長 坪岡 宏定 市民憲章運動、200名会員拡大
1972年度 第16代理事長 玉西 健治 1万本植樹運動、
青年として意識向上と地域社会発展
1971年度 第15代理事長 小川 善康 市民運動の開始、新入会員拡大
1970年度 第14代理事長 本多 博 社会開発計画の実施
1969年度 第13代理事長 山内 孝次 1970年を語ろう(安保・万国博)
1968年度 第12代理事長 辰巳 昭雄 指導力と社会開発の推進
1967年度 第11代理事長 古橋 了 東大阪JCに改称
1966年度 第10代理事長 竹垣 勇 地域開発と国際親善を考える
1965年度 第9代理事長 浜谷 利一 JC会員としての再訓練?
1964年度 第8代理事長 徳美 信龍 会社幹部の養成と新入社員の教育
1963年度 第7代理事長 泉 宗三郎 教育、青少年問題の研究
1962年度 第6代理事長 城戸 剛一郎 指導者の資質向上、社会への奉仕
1961年度 第5代理事長 島本 俊明 会員数の拡大と団結強化
1960年度 第4代理事長 冨田 稔 リーダーシップトレーニングの充実
1959年度 第3代理事長 冨田 稔 修練の徹底
1958年度 第2代理事長 塩川 正十郎 JC運営の基本理念の確立
1957年度 第2代理事長 塩川 正十郎 布施JC設立